広報誌「お加減はいかがですか」347号(2017年9月)を発行しました

特集1は「佐久総合病院老人保健施設」です。
今年は、開所から30年の節目の年です。佐久総合病院老人保健施設がどのようなところかをご紹介いたします。

特集2では8月から解体工事が始まっている本院東西病棟のお別れ企画などを中心に、歴史とあわせて振り返ります。

連載のコーナーでは、脳神経外科が行なっている「一刻を争う脳梗塞に対する新たに導入した治療法」についてご紹介。また、佐久医療センター脳卒中・循環器病センター 循環器部門を数字という視点で解説、佐久医療センター周辺のお食事処からラーメン屋「げんこつ屋」さんを紹介しています。

他にも、イベントやうすだ健康館のカフェ新メニューを掲載しています。

表紙は、8月5日の臼田よいやさ祭りのときの新しい北病棟と50年間病棟の役割を担ってきた東西病棟が共演している写真です。時代の移り変わりとそこに変わらずある祭りの姿を写した一枚です。

お加減はいかがですか347号は佐久病院グループ施設や佐久市内の各施設にありますので是非、ご覧になってください。

お加減はいかがですか347号PDF(8.4MB)

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